マイナビ転職とdodaは、どちらも国内トップクラスの転職支援サービスですが、求人数・サポート体制・得意な年代が大きく異なります。結論から言えば、20代・第二新卒なら手厚いサポートのマイナビ転職、30代以上で幅広い選択肢を求めるならdodaがおすすめです。
【結論】マイナビ転職とdodaはどっちがいい?比較結果まとめ
マイナビ転職とdodaは、いずれも求職者は完全無料で利用できる大手転職サービスです。2026年2月時点の確認では、dodaの公開求人数が約26万件超と圧倒的なボリュームを誇る一方、マイナビ転職は約5万件強とやや控えめですが、若手・第二新卒向けの独占求人やサポートの手厚さに定評があります。両サービスとも転職サイト機能とエージェント機能を備えていますが、その使い勝手や強みは明確に異なります。自分の年代・希望職種・転職スタイルに合わせて選ぶことが、転職成功への近道です。
マイナビ転職・dodaに無料登録する
マイナビ転職もdodaも、登録は完全無料で数分で完了します。両方に登録して求人を比較するのが、転職成功者に共通するスタンダードな方法です。まずは気軽に登録して、自分に届くスカウトや求人の質を確かめてみてください。
マイナビ転職・dodaの基本情報を比較
| 比較項目 | マイナビ転職 | doda |
|---|---|---|
| 運営会社 | 株式会社マイナビ | パーソルキャリア株式会社 |
| サービス種別 | 転職サイト+エージェント+転職フェア | 転職サイト+エージェント+スカウト |
| 公開求人数(2026年2月時点) | 約51,700件 | 約261,000件 |
| 非公開求人 | あり(エージェント経由) | あり(約40,000件) |
| 利用料金(求職者) | 完全無料 | 完全無料 |
| 得意な年代 | 20代〜30代前半(特に若手・第二新卒) | 20代後半〜40代(幅広い層) |
| 主な拠点 | 全国10拠点以上 | 全国12拠点以上 |
| 主な転職支援ツール | 適性診断・転職MYコーチ・転職フェア | 年収査定・レジュメビルダー・合格診断 |
| 会員数 | 852万人超 | 約934万人 |
| スカウト機能 | あり | あり(プレミアムオファー含む) |
求人数ではdodaがマイナビ転職の約5倍という大差をつけています。ただし、数が多ければ良いというわけではありません。マイナビ転職には若手向けの独占求人が多く、自分の年代やキャリアに合った求人が見つかりやすいという声もあります。エージェント機能を含めたサービス全体の比較は、マイナビエージェントとdodaはどっちがおすすめ?違いを徹底比較【2026年2月最新】の記事でも詳しく解説しています。
マイナビ転職とdodaの違いを徹底比較【6つのポイント】
求人数と求人の質の違い
dodaは公開求人だけで約26万件を超え、国内最大級の求人データベースを持っています。IT・Web業界、メーカー、商社、コンサルティングなど業界を問わず幅広い求人が揃っており、地方転職にも強いのが特徴です。一方、マイナビ転職は総求人数こそ約5万件強ですが、マイナビ転職にしか掲載されていない独占求人の割合が高い点が魅力です。特に中小企業やベンチャー企業の若手ポジションはマイナビ転職に集まりやすい傾向があります。
年収帯で見ると、dodaは年収500万円以上のミドル〜ハイクラス求人も豊富で、年収アップを目指す転職にも対応しやすい構成です。マイナビ転職は年収300万〜500万円台のボリュームゾーンが厚く、初めての転職や年収帯を維持したい方に適しています。
サポート体制・キャリアアドバイザーの違い
マイナビ転職のエージェント機能(マイナビ転職 AGENT)は、一人ひとりのキャリアアドバイザーが担当する求職者数を比較的少なく絞ることで、きめ細やかなサポートを実現しています。書類添削や面接対策についても「テンプレートではなく個別にカスタマイズされたアドバイスをもらえた」という口コミが多く見られます。
dodaエージェントサービスも専任のキャリアアドバイザーがつきますが、求人紹介の量が多い分、やや機械的に感じるという声も一部にあります。ただし、dodaには「キャリアタイプ診断」「レジュメビルダー」「年収査定」など転職支援ツールが非常に充実しており、セルフサービスで準備を進めたい人にとっては大きなメリットです。
サービス体制(サイト・エージェント・スカウト)の違い
dodaの大きな特徴は、転職サイト・転職エージェント・スカウトサービスの3つが一体型で提供されている点です。一つのアカウントで求人検索から応募、エージェント面談、企業からのスカウト受信までシームレスに行えます。マイナビ転職も転職サイトとエージェント機能、スカウト機能を備えていますが、エージェント部分は「マイナビエージェント」として独立したブランドで運営されている側面があり、連携のスムーズさではdodaがやや優位です。スカウト機能についてさらに詳しく知りたい方は、転職エージェントのスカウト比較おすすめ8選【2026年2月最新】の記事も参考にしてください。
得意な年代・ターゲット層の違い
マイナビ転職は20代・第二新卒に圧倒的な強みを持っています。もともとマイナビは新卒就活市場でトップシェアを誇り、その流れで「初めての転職」をサポートするノウハウが蓄積されています。「未経験歓迎」「第二新卒歓迎」の求人割合も高く、社会人経験が浅くても応募しやすい環境が整っています。
dodaは20代後半〜40代まで幅広い層をカバーしており、特に30代のキャリアアップ転職に強い印象があります。管理職候補やリーダーポジションの求人もdodaの方が豊富です。
転職フェア・イベントの違い
マイナビ転職は全国各地で大規模な転職フェアを定期的に開催しており、企業の採用担当者と直接話せる機会が多いのが強みです。特に地方在住者にとって、東京・大阪以外でもフェアが開催される点は大きなメリットです。dodaも転職フェアを開催していますが、近年はオンライン面談やWeb面接のサポートに力を入れており、来場型イベントよりもデジタル寄りの施策が充実しています。
業界別・職種別の求人傾向の違い
dodaはIT・通信業界、メーカー、金融、コンサルティングなど幅広い業界をバランスよくカバーしています。特にIT転職においては求人数・専門アドバイザーともに充実しており、エンジニアやWebマーケターの転職先として定番の選択肢です。マイナビ転職は営業職、事務職、販売職といった職種に強く、また医療・介護・福祉系の求人も豊富です。特定の業界に絞って転職したい場合は、各サービスの得意分野を把握しておくことが重要です。
マイナビ転職とdodaの見どころ・魅力ポイント
マイナビ転職の3つの魅力
マイナビ転職の最大の魅力は、若手に特化した丁寧なサポート体制です。キャリアアドバイザーが求職者一人ひとりに時間をかけてヒアリングし、書類添削から面接対策まで手厚くフォローしてくれます。
2つ目の魅力は、マイナビ転職にしか掲載されていない独占求人の多さです。大手だけでなく、成長中のベンチャー企業や地場の優良企業など、他のサイトでは出会えない求人に巡り合える可能性があります。
3つ目は転職フェアの充実度です。全国各地で開催される転職フェアでは、企業のブースで直接話を聞くことができ、書類選考なしで面接に進めるケースもあります。面接が苦手な方や企業の雰囲気を直接確認したい方にとって、非常に価値のある機会です。
dodaの3つの魅力
dodaの最大の強みは、圧倒的な求人数です。約26万件の公開求人に加え、約4万件の非公開求人を保有しており、希望条件に合った求人が見つかる確率が高まります。選択肢が多いことは、年収交渉や条件比較においても有利に働きます。
2つ目の魅力は、転職サイト・エージェント・スカウトの一体型サービスです。自分のペースで求人を探しながら、必要に応じてプロのアドバイザーに相談でき、さらに企業から直接スカウトも届くという3方向からのアプローチが可能です。
3つ目は転職支援ツールの豊富さです。「年収査定」では186万人の転職者データをもとに適正年収を算出してくれ、「レジュメビルダー」では職務経歴書をガイドに沿って簡単に作成できます。準備段階から実際の応募まで、セルフサービスでスムーズに進められる設計が魅力です。
マイナビ転職・dodaの口コミ・評判を比較
マイナビ転職の良い口コミ・評判
マイナビ転職に関するポジティブな口コミで最も多いのが、「サポートが手厚い」という声です。SNSやレビューサイトでは「手当たり次第の求人爆弾は投げてこない。ちゃんと転職者側を向いてくれていると感じる」「電話面談の後のフォローメールもテンプレではなく、しっかり個別に書いてくれていた」といった投稿が見られます。
また、「未経験でも応募しやすい求人が多かった」「第二新卒向けの求人がしっかり揃っていた」など、若手層の満足度が高いことが口コミから読み取れます。転職フェアについても「直接企業の人と話せて雰囲気がわかった」「フェア経由で内定をもらった」という成功体験が複数確認されています。
マイナビ転職の悪い口コミ・評判
一方で、ネガティブな口コミとしては「求人数が少なく、条件を絞ると選択肢がかなり限られる」という声が目立ちます。dodaやリクルートエージェントと比較すると求人ボリュームで見劣りするのは事実です。また、「エージェントから紹介される求人が希望と合わなかった」「連絡が遅い担当者に当たった」というアドバイザーの質のばらつきに関する指摘もあります。さらに「メールやスカウトの通知が多すぎる」と感じるユーザーもおり、通知設定の調整が必要になるケースがあるようです。
dodaの良い口コミ・評判
dodaに関するポジティブな口コミは「求人数が多いので、比較検討しやすい」「自分では見つけられなかった業界の求人を紹介してもらえた」といった、求人量に関する満足の声が中心です。エージェントについても「担当のキャリアアドバイザーが神だった。まじで感謝している」「こちらの意思をちゃんと聞いてくれた」という投稿がSNS上で見られ、質の高いアドバイザーに当たった場合の満足度は非常に高いことがわかります。
また「年収査定ツールが面白くて参考になった」「レジュメビルダーのおかげで職務経歴書がスムーズに作れた」など、転職支援ツールへの評価も高い傾向です。
dodaの悪い口コミ・評判
dodaのネガティブな口コミで多いのは「紹介される求人が多すぎて、自分の希望とずれているものも混じっている」という声です。求人数が多い分、量重視の紹介になりがちという側面があります。また「担当アドバイザーの対応に差がある」「サポートが事務的に感じた」という意見もあり、マイナビ転職と比較すると、一人ひとりへの手厚さではやや劣ると感じるユーザーもいるようです。スカウトメールについても「興味のない求人のスカウトが大量に届く」という不満が一定数見られます。
転職活動をスタートするなら今がチャンス
2〜3月は企業の採用活動が活発になる時期です。年度替わりに向けて求人数が増加するため、良質な求人に出会いやすいタイミングと言えます。マイナビ転職もdodaも登録は無料で、数分あれば完了します。まずは両方に登録して届く求人やスカウトの質を比較し、自分に合ったサービスを見極めてください。
マイナビ転職・dodaはこんな人におすすめ
マイナビ転職がおすすめな人
マイナビ転職は、初めての転職で何から始めればいいかわからない20代・第二新卒の方に特におすすめです。キャリアアドバイザーの丁寧なサポートを受けながら、書類作成から面接対策まで一緒に進めたい方には心強い味方になります。また、転職フェアで企業の雰囲気を直接確かめたい方、未経験から新しい業界に挑戦したい方にも向いています。「量より質」で厳選された求人から選びたいという方は、マイナビ転職の方が効率よく転職活動を進められるでしょう。リクルートエージェントとの違いについては、リクルートエージェントとマイナビエージェントはどっちがおすすめ?違いを徹底比較【2026年2月最新】も参考になります。
dodaがおすすめな人
dodaは、できるだけ多くの求人を比較して最適な転職先を見つけたい方におすすめです。30代以上でキャリアアップや年収アップを狙う方、IT・Web業界への転職を考えている方にとって、dodaの求人ボリュームは大きな武器になります。また、自分のペースで転職活動を進めたい方にも適しています。転職サイトで求人検索しながら、気になる企業があればエージェントに相談し、さらに企業からのスカウトも受け取れるという柔軟なスタイルが可能です。年収査定やレジュメビルダーなどのツールを活用して、まずは「自分の市場価値」を把握することから始めたい方にもdodaは最適です。ビズリーチとの比較が気になる方は、ビズリーチとdodaを徹底比較【2026年2月最新】の記事も合わせてチェックしてみてください。
マイナビ転職・dodaを利用するメリット
両方に登録する「併用」のメリット
転職成功者の多くが実践しているのが、複数の転職サービスへの併用登録です。マイナビ転職とdodaを両方利用することで得られるメリットは非常に大きいです。まず、求人の網羅性が飛躍的に向上します。マイナビ転職の独占求人とdodaの大規模データベースを掛け合わせることで、見逃しを最小限に抑えられます。
次に、キャリアアドバイザーとの相性を比較できます。転職エージェントのサポート品質はアドバイザー個人との相性に左右される部分が大きいため、複数のエージェントと面談して「この人に任せたい」と思える担当者を選べるのは併用の大きなメリットです。さらに、年収交渉において複数のオファーを持っていることが有利に働きます。A社からの内定条件をもとにB社と交渉するといった戦略が取りやすくなります。マイナビエージェントとdodaの比較をさらに深掘りしたい方は、dodaとマイナビエージェントはどっちがおすすめ?違いを徹底比較【2026年2月最新】もぜひご覧ください。
マイナビ転職ならではのメリット
マイナビ転職のエージェント機能を利用する最大のメリットは、サポートの質の高さです。担当するキャリアアドバイザーが抱える求職者数を絞ることで、一人ひとりの強みや希望条件を深く理解した上での求人紹介が可能になっています。応募書類の添削では「この企業の選考ではこのポイントを強調すべき」といった具体的なアドバイスが受けられ、書類選考通過率の向上が期待できます。面接対策においても模擬面接を実施し、想定質問への回答をブラッシュアップしてくれます。また、転職フェアを通じて「まだ応募先が決まっていない段階」から企業との接点を作れるのも、マイナビ転職ならではの強みです。
dodaならではのメリット
dodaを利用する最大のメリットは、転職活動のあらゆるフェーズをワンストップでカバーできる点です。転職サイト機能で自分のペースで求人を探し、転職エージェント機能でプロのアドバイスを受け、スカウト機能で企業からのオファーを待つという3つのアプローチを同時に進行できます。特に、年収査定ツールは186万人の転職者データに基づいて適正年収を算出してくれるため、転職を検討し始めた初期段階で「自分の市場価値」を客観的に把握することが可能です。レジュメビルダーも秀逸で、ガイドに沿って入力するだけで採用担当者に響く職務経歴書が完成します。忙しい中で効率的に転職活動を進めたいビジネスパーソンにとって、dodaのツール群は時間節約に大いに役立ちます。
マイナビ転職・doda比較に関するよくある質問(FAQ)
Q. マイナビ転職とdodaは両方登録しても大丈夫ですか?
はい、まったく問題ありません。転職サービスの併用は一般的で、むしろ転職成功者の多くが2〜3社以上を併用しています。両方に登録することで求人の選択肢が広がり、キャリアアドバイザーとの相性も比較できます。登録はどちらも無料なので、まずは両方に登録してみて、自分に合う方をメインに使うという進め方がおすすめです。
Q. 20代の転職ではどっちがおすすめですか?
20代、特に社会人経験が3年未満の第二新卒の方にはマイナビ転職がおすすめです。マイナビは新卒就活市場で圧倒的なシェアを持っており、若手の転職支援ノウハウが豊富です。「未経験歓迎」「第二新卒歓迎」の求人割合も高く、キャリアアドバイザーのサポートも若手向けに最適化されています。ただし、20代後半で明確な転職目的がある場合は、求人数が豊富なdodaも並行して利用すると良いでしょう。
Q. 30代以上の転職ではどっちがおすすめですか?
30代以上でキャリアアップや年収アップを目指す方にはdodaがおすすめです。管理職候補やリーダーポジション、年収500万円以上の求人がdodaには豊富に揃っています。また、dodaの年収査定ツールを使えば自分の市場価値を客観的に把握でき、年収交渉の材料としても活用できます。もちろん、マイナビ転職にも30代向けの求人はありますので、併用して比較するのがベストです。
Q. 転職エージェントとしてのサポートはどちらが手厚いですか?
一人ひとりへのきめ細やかさという点では、マイナビ転職(マイナビエージェント)に軍配が上がります。担当するキャリアアドバイザーが持つ求職者数を比較的少なく抑えているため、個別対応の質が高いと評判です。一方、dodaはツールの充実度が突出しており、セルフサービスで効率的に準備を進めたい方にはdodaの方が満足度が高い傾向があります。サポートスタイルの好みで選ぶのが良いでしょう。
Q. スカウト機能はどちらが優秀ですか?
スカウトの量ではdodaが上回ります。dodaのスカウトサービスには「面接確約オファー」や「プレミアムオファー」といった企業の本気度が見えるスカウトがあり、書類選考を飛ばして面接に進めるケースもあります。マイナビ転職のスカウトも、プロフィールを充実させれば質の高いスカウトが届きますが、全体のスカウト量はdodaに比べるとやや少ない傾向です。スカウト機能を重視するなら、まずはdodaに登録してプロフィールをしっかり入力しておくことをおすすめします。
Q. 地方在住でも利用できますか?
どちらも地方在住の方が利用可能です。dodaは全国12拠点以上を展開しており、オンライン面談にも対応しているため、拠点が近くになくてもエージェントサービスを利用できます。マイナビ転職も全国10拠点以上をカバーし、さらに地方都市での転職フェア開催にも力を入れています。地方転職の場合は、求人数が多いdodaをメインにしつつ、マイナビ転職の転職フェアで地元企業と直接つながるという併用戦略がおすすめです。
Q. マイナビ転職とdodaの退会方法は?
どちらもWebサイトのマイページから簡単に退会手続きが可能です。マイナビ転職は「設定」メニューから退会申請ができ、dodaも「登録情報設定」ページから退会できます。退会後に再登録も可能ですが、過去の応募履歴やスカウト情報は削除されるため、転職活動を完全に終了した段階で退会するのがおすすめです。
まとめ:マイナビ転職とdodaは併用がベスト
マイナビ転職とdodaは、それぞれ異なる強みを持つ転職サービスです。20代・第二新卒で手厚いサポートを受けたいならマイナビ転職、30代以上で豊富な求人から最適な転職先を見つけたいならdodaが第一選択となります。しかし最も効果的なのは、両方に登録して求人の質・スカウト内容・キャリアアドバイザーとの相性を比較する「併用」のアプローチです。どちらも完全無料で利用でき、登録は数分で完了します。2〜3月は求人が増加するベストシーズンです。この機会にまず行動を起こし、自分に合った転職サービスを見極めてください。
まずは無料登録から始めてみましょう。マイナビ転職とdodaの両方に登録し、届く求人やスカウトを比較することで、自分にとって本当に価値のあるサービスが見えてきます。転職を成功させる第一歩は、今すぐ行動することです。
転職サービスの選び方や活用法についてさらに詳しく知りたい方は、Amazonで「マイナビ 評判 doda 比較」を探すから関連書籍もチェックしてみてください。

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