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総合型と特化型の転職エージェントの違いを徹底比較【2026年最新】併用がベストな理由

総合型と特化型の転職エージェント、どちらを使えばいいのか迷っていませんか。結論から言えば、総合型で選択肢を広く確保しつつ、特化型で専門的なサポートを受ける「併用」が2026年の転職成功率を最も高める王道パターンです。本記事では両者の違い・メリット・デメリットを徹底比較し、年代・目的別の最適な選び方をお伝えします。

目次

【結論】総合型と特化型の転職エージェントは併用がベスト

2026年2月現在、転職エージェントは大きく「総合型」と「特化型」の2種類に分類されます。総合型は全業種・全職種を幅広くカバーし、特化型は特定の業界や年代に深い専門性を持っています。どちらか一方だけでなく、総合型1〜2社+特化型1社の計2〜3社を併用することで、求人の幅と質の両方を確保できます。具体的には、リクルートエージェントやdodaなどの大手総合型で母集団を確保し、レバテックキャリアやJACリクルートメントなどの特化型で業界に精通したアドバイザーから深いサポートを受けるのが最も効率的です。

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総合型・特化型 転職エージェント 比較一覧表【2026年2月最新】

タイプ サービス名 公開求人数(2026年2月時点) 対象年代 特徴 費用
総合型 リクルートエージェント 約74万件(非公開約19万件) 全年代 業界最大の求人数。全業種・全職種対応。年間6万9,000人以上の転職支援実績 無料
doda(デューダ) 約26万件以上 全年代 転職サイトとエージェントの一体型。スカウト機能も充実 無料
マイナビエージェント 公開約10.6万件(非公開約1.7万件) 20代〜30代中心 オリコン顧客満足度4年連続総合第1位。若手層への手厚いサポート 無料
特化型 JACリクルートメント 約2万件 30代〜50代 ハイクラス・外資系に強い。年収600万円以上向け 無料
レバテックキャリア 約3.2万件 20代〜40代 IT・Web業界特化。エンジニア・デザイナーの年収アップに強い 無料
ビズリーチ 約8.9万件 30代〜50代 スカウト型ハイクラス転職。年収1,000万円以上の求人が3分の1以上 一部有料プランあり

上記はすべて求職者側の利用料が無料(ビズリーチのみ一部有料プランあり)で、企業からの成果報酬で運営されています。転職エージェントの併用について詳しく知りたい方は、転職エージェントの併用比較おすすめ6社【2026年2月最新】複数利用のメリット・注意点と最適な組み合わせを徹底解説も参考にしてください。

そもそも総合型転職エージェントとは?

総合型転職エージェントとは、業界・職種・年代を問わず幅広い求人を取り扱っている転職支援サービスのことです。よく「百貨店」にたとえられるように、IT・メーカー・金融・医療・サービスなどあらゆる業種の求人を網羅的に保有しています。リクルートエージェント、doda、マイナビエージェントなどが代表的な存在で、特にリクルートエージェントは公開求人約74万件・非公開求人約19万件という圧倒的な求人数を誇ります。

総合型の最大の強みは「選択肢の多さ」にあります。まだ志望業界が絞り切れていない方や、異業種への転職を検討している方にとって、自分では思いつかなかった企業と出会える可能性が大きく広がります。また、全国に拠点を持つケースが多いため、地方求人にも対応しやすいのが特徴です。

特化型転職エージェントとは?

特化型転職エージェントとは、IT・Web、医療・看護師、ハイクラス、第二新卒など、特定の業界・職種・年代・年収帯に絞って求人とサポートを提供している転職支援サービスです。「専門店」にたとえられることが多く、総合型と比べると取り扱い求人数は少ないものの、その分野に特化した深い知識と企業とのパイプを持っています。

キャリアアドバイザー自身がその業界の出身者であるケースも多く、職務経歴書の書き方から面接での受け答えまで、業界特有のポイントを押さえたアドバイスが受けられるのが大きな魅力です。「狭くて深い」サポートを求める方に最適な選択肢と言えるでしょう。

総合型と特化型の違いを5つの観点で徹底比較

求人数と幅広さの違い

最も分かりやすい違いが求人数です。総合型のリクルートエージェントは約74万件(非公開含め約93万件)という膨大な求人を保有する一方、特化型のレバテックキャリアは約3.2万件とIT分野に絞られています。ただし、特化型は総合型にはない独占求人や、企業との深い関係から生まれる非公開求人を持っていることがあり、単純に数だけで比較できるものではありません。

キャリアアドバイザーの専門性の違い

総合型のキャリアアドバイザーは幅広い業界の知識を持ち、業界をまたいだキャリアプランの提案ができるのが強みです。一方、特化型のアドバイザーは業界出身者が多く、技術トレンドや企業文化まで踏み込んだ具体的なアドバイスが可能です。口コミでも「特化型は面談時のヒアリングが圧倒的に丁寧で、2時間ほどかけてキャリアの棚卸をしてくれた」という声がある一方、「総合型の面談はあっさりしている印象」という声もあり、面談の密度には差があります。

企業との関係性・パイプの違い

特化型エージェントは特定の業界に絞って企業とのリレーションを構築しているため、採用担当者との信頼関係が深い傾向があります。その結果、書類選考の通過率が高くなったり、面接で聞かれる質問の傾向を事前に教えてもらえたりするメリットがあります。総合型は企業数が多い分、1社あたりの関係性はどうしても浅くなりがちですが、大手ならではの交渉力で年収アップの条件交渉に強いケースもあります。

書類添削・面接対策の質の違い

書類添削と面接対策は、総合型・特化型いずれも基本サービスとして提供していますが、そのアプローチが異なります。総合型は業界横断的なノウハウを持ち、汎用性のある転職サポートを得意とします。特化型は「この企業ではこういう質問が出る」「この職種ではこのスキルを強調すべき」といった、よりピンポイントな対策を提供できるのが強みです。

対応地域・年代の違い

総合型は全国・海外まで対応しているケースが多く、地方在住の方や海外転職を目指す方にも利用しやすい設計になっています。特化型は首都圏や大阪など主要都市に求人が集中する傾向がある一方、特定の年代(第二新卒向け、ハイクラス向けなど)に対しては総合型以上に手厚いフォローを行っています。

総合型エージェントのメリット・デメリット

総合型のメリット

総合型転職エージェントの最大のメリットは、やはり圧倒的な求人数と選択肢の広さです。まだ転職の方向性が定まっていない段階でも、さまざまな業界の求人を見ながら自分に合った道を探ることができます。また、「知らなかった企業にめちゃくちゃ出会える」という口コミが示すように、自力の転職活動では視野に入らなかった優良企業との出会いが期待できます。さらに、全国に拠点があるため地方在住でも利用しやすく、転職初心者でも安心して使える体制が整っています。

総合型のデメリット

一方で、求人数が多すぎて自分に合った求人を見つけにくいという声もあります。キャリアアドバイザー1人が担当する求職者数が多くなるため、1人ひとりへのサポートがどうしても薄くなりがちです。また、業界専門の知見が浅い担当者にあたると、業界特有の事情を理解してもらえないケースもあります。

特化型エージェントのメリット・デメリット

特化型のメリット

特化型の最大のメリットは、業界に精通したアドバイザーから「狭くて深い」サポートを受けられることです。企業との信頼関係が深く、一般公開されていない独占求人にアクセスできる可能性があります。口コミでも「特化型は企業との信頼関係を重視し、求職者にもきちんと向き合ってくれる」と高い評価を得ています。業界出身のアドバイザーが多いため、職種特有のキャリアパスや年収相場について的確なアドバイスが受けられるのも大きな強みです。

特化型のデメリット

デメリットとしては、求人数が限定的であることが挙げられます。特定の業界以外の求人はほとんど紹介してもらえないため、転職の方向性がまだ定まっていない方には不向きです。また、地方の求人が少ないケースも多く、勤務地の希望によっては選択肢が極端に狭まる可能性があります。

利用者のリアルな口コミ・評判

総合型エージェントの口コミ

総合型エージェントに関しては、ポジティブな口コミとして「大規模なエージェントだと求人数がめちゃくちゃ多く、全然知らなかった企業に出会える。エージェントサービスにしか求人を出していない企業もある」(note投稿者・第二新卒)という声があります。一方でネガティブな意見として「総合型の面談は比較的あっさりしている印象。学生時代のことも聞かれるが深堀はされず、形式的に聞いているように感じた」(note投稿者・5社利用経験者)という声も見られます。

特化型エージェントの口コミ

特化型エージェントについては「面談時のヒアリングがとても丁寧で、学生時代の話を根掘り葉掘り聞かれ、2時間ほど面談したケースもある。自己分析を深めるのにちょうどいい」(note投稿者・第二新卒)というポジティブな評価が目立ちます。また「業界特化したエージェントは企業との信頼関係を重視し、求職者にもきちんと向き合ってくれる」(Yahoo!知恵袋回答者)という声もあります。

併用に関する口コミ

特に注目すべきは併用に関する口コミです。「総合型で選択肢を確保しつつ、特化型で専門的なサポートを受けるのが王道パターン。私は併用して年収1.5倍を達成した」(note投稿者・4回の転職経験者)という実体験ベースの声があり、複数のエージェントを戦略的に使い分けることの効果が裏付けられています。Yahoo!知恵袋でも「少なくともリクルートエージェントとdodaは転職活動で利用すべき。総合型はマスト。転職軸が明確なら、特化型も使いましょう」というアドバイスが見られます。

エージェントの評判を詳しく比較したい方は、転職エージェント評判比較おすすめランキング8社【2026年2月最新】口コミ・求人数で徹底検証もご覧ください。

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【年代・目的別】こんな人におすすめ

総合型エージェントがおすすめな人

総合型エージェントは、転職活動が初めてで何から始めればいいか分からない方に最適です。異業種・異職種への転職を視野に入れている方や、業界を絞り切れていない方も、幅広い求人から可能性を探ることができます。また、地方在住で通えるエージェントが限られている方にとっても、全国対応の総合型は心強い味方です。20代の転職初心者や、第二新卒で広く求人を見たい方はまず総合型から登録するのがおすすめです。そもそも転職サイトとエージェントの違いから知りたい方は、転職サイトとエージェントはどっちを使うべき?違い・メリット・使い分けを徹底比較【2026年最新】もあわせてご確認ください。

特化型エージェントがおすすめな人

特化型エージェントは、志望する業界が明確に決まっている方に向いています。IT・Webエンジニアとしてキャリアアップしたい方、ハイクラスポジション(年収600万円以上)を目指す30代〜40代の方、看護師や薬剤師など専門職での転職を考えている方などは、特化型の専門性が大いに活かされます。「今の業界の中でステップアップしたい」「業界事情に精通したアドバイザーに相談したい」という明確なニーズがある方ほど、特化型の恩恵を受けやすいでしょう。

併用がおすすめな人

最もおすすめなのが、総合型と特化型の併用です。特に「年収アップを目指している方」「転職で絶対に失敗したくない方」「選択肢は広く持ちたいが専門的なアドバイスも欲しい方」は、併用することで転職成功の確率が格段に上がります。具体的な組み合わせとしては、リクルートエージェント(総合型)+志望業界の特化型1社が鉄板パターンです。掛け持ちする際のマナーとして、他のエージェントにも登録している旨を正直に伝えることが信頼関係の構築につながります。

総合型×特化型を併用する3つのメリット

メリット1:求人の網羅性と専門性を両立できる

総合型で幅広い業界の求人を把握し、特化型で志望業界の深い求人にアクセスすることで、「広くて浅い」と「狭くて深い」の両方のメリットを享受できます。総合型で見つけた求人を特化型のアドバイザーに相談するといった使い方もでき、より質の高い判断材料を手に入れることが可能です。

メリット2:キャリアアドバイザーの相性リスクを分散できる

転職エージェントの満足度はキャリアアドバイザーとの相性に大きく左右されます。複数登録しておけば、合わないと感じた場合に別のエージェントに軸足を移すことができ、相性の良いアドバイザーと出会える確率が上がります。

メリット3:非公開求人へのアクセスが増える

各エージェントはそれぞれ独自の非公開求人を保有しています。リクルートエージェントだけで約19万件の非公開求人がありますが、特化型エージェントにはそこにない独占求人が存在します。複数登録することで、応募できる非公開求人の総数が大幅に増え、好条件の求人と出会うチャンスが広がります。

ベンチャー企業への転職を検討している方は、ベンチャーに強い転職エージェント比較おすすめ7選【2026年2月最新】特化型×総合型の選び方と活用法を徹底解説も参考にしてください。

失敗しない転職エージェントの選び方・使い分け方

ステップ1:まず総合型に1〜2社登録する

転職活動のスタート時点では、リクルートエージェントやdodaなどの総合型エージェントに1〜2社登録しましょう。求人市場の全体感を把握し、自分の市場価値(想定年収・応募可能な求人の幅)を理解することが最初のステップです。キャリアアドバイザーとの面談を通じて、自分のキャリアの棚卸をしてもらえるのも総合型の大きなメリットです。

ステップ2:志望方向が見えたら特化型を追加する

総合型での面談や求人閲覧を通じて志望する業界や職種が見えてきたら、その分野に強い特化型エージェントを追加しましょう。IT業界ならレバテックキャリア、ハイクラス転職ならJACリクルートメントやビズリーチ、20代・第二新卒ならマイナビジョブ20’sなどが代表的です。

ステップ3:各エージェントの強みを活かして使い分ける

総合型は「求人の選択肢確保」「年収の比較基準」として活用し、特化型は「業界専門の書類添削・面接対策」「独占求人の獲得」に活用するのが効果的な使い分けです。同じ企業に複数のエージェント経由で応募しないよう注意しつつ、それぞれの強みを最大限に引き出しましょう。

スカウト型のエージェントも気になる方は、転職エージェントのスカウト比較おすすめ8選【2026年2月最新】ビズリーチ・doda X・リクルートダイレクトスカウトの違いと使い分けをチェックしてみてください。

おすすめの総合型×特化型 組み合わせパターン

パターン1:20代・転職初心者向け

リクルートエージェント(総合型)+マイナビエージェント(総合型・若手に強い)の組み合わせがおすすめです。リクルートエージェントで圧倒的な求人数から選択肢を確保し、マイナビエージェントの丁寧な面談サポートで転職活動の進め方を学べます。未経験からの異業種転職を考えている方は、この2社で十分にカバーできるでしょう。

パターン2:IT・Webエンジニア向け

doda(総合型)+レバテックキャリア(IT特化型)の組み合わせが効果的です。dodaの転職サイト一体型の利便性で幅広く求人を探しつつ、レバテックキャリアのITに精通したアドバイザーから技術面接の対策や年収交渉のサポートを受けられます。

パターン3:30代〜40代・ハイクラス向け

リクルートエージェント(総合型)+JACリクルートメント(ハイクラス特化型)+ビズリーチ(スカウト型)のトリプル活用が最も効果的です。管理職・マネージャー以上のポジションや年収600万円以上を目指す方は、JACリクルートメントの外資系・管理職求人とビズリーチのスカウト機能を組み合わせることで、より条件の良いオファーに出会える確率が高まります。

よくある質問(FAQ)

Q1. 総合型と特化型のどちらに先に登録すべきですか?

まずは総合型エージェントに登録するのがおすすめです。総合型は全業種・全職種をカバーしているため、転職市場の全体像を把握するのに最適です。その後、志望する業界や職種が明確になった段階で特化型エージェントを追加すると、効率的に転職活動を進められます。

Q2. 転職エージェントは何社くらい登録すればいいですか?

総合型1〜2社+特化型1社の計2〜3社が最適です。多すぎると連絡の管理が大変になり、かえって効率が下がるケースもあります。まずは2〜3社から始めて、合わない場合は入れ替えるのが賢い使い方です。複数登録する際の具体的なコツは、転職エージェントの併用比較おすすめ6社で詳しく解説しています。

Q3. 総合型と特化型を併用するとき、同じ企業に応募しても大丈夫ですか?

同じ企業に複数のエージェント経由で応募するのは避けてください。企業側に「管理ができない人」という印象を与えてしまい、選考に悪影響を及ぼす可能性があります。応募企業はエージェントごとに分けて管理し、重複がないよう確認しましょう。

Q4. 特化型エージェントは本当に無料で使えますか?

ほとんどの特化型エージェントは求職者側の利用料が完全無料です。転職エージェントは企業から成果報酬を受け取るビジネスモデルのため、求職者が費用を負担する必要はありません。ただし、ビズリーチのような一部のサービスでは、より多くのスカウトを受けるための有料プランが用意されています。

Q5. 転職エージェントに登録したら、必ず転職しなければいけませんか?

いいえ、登録しても転職を強制されることはありません。情報収集だけの目的で登録する方も多く、キャリアアドバイザーとの面談を通じて自分の市場価値を把握するだけでも大きな価値があります。「今すぐ転職するつもりはないが、将来に備えて情報を集めたい」というスタンスでも問題ありません。

Q6. 地方在住でも特化型エージェントは利用できますか?

特化型エージェントは首都圏や大阪などの大都市に求人が集中する傾向があります。ただし、リモートワーク対応の求人が増えていることや、オンライン面談が一般化したことで、地方からでも利用しやすい環境が整いつつあります。地方求人は総合型で確保し、リモートワーク可能な求人は特化型で探すという使い分けがおすすめです。

Q7. 未経験の業界に転職する場合、総合型と特化型のどちらがいいですか?

未経験の業界への転職には、まず総合型エージェントの活用がおすすめです。「未経験歓迎」の求人は総合型の方が圧倒的に多く、異業種転職のノウハウも蓄積されています。志望業界がある程度決まっているなら、特化型を併用して業界の実態やキャリアパスについて情報収集するのも効果的です。

まとめ:総合型×特化型の併用で2026年の転職を成功させよう

総合型と特化型の転職エージェントにはそれぞれ明確な強みと弱みがあります。総合型は「広くて浅い」求人カバレッジと全国対応の安定感が魅力で、特化型は「狭くて深い」専門性と企業とのパイプが魅力です。どちらか一方ではなく、総合型1〜2社+特化型1社を併用することで、求人数と専門性の両方を手に入れることができます。

2026年の転職市場はdodaの調査によると求人倍率2.57倍(2026年1月時点)と依然として売り手市場が続いています。この好環境を最大限に活かすためにも、今すぐ行動を起こしましょう。まずは総合型エージェントに登録して市場の全体感を掴み、方向性が定まったら特化型を追加する。このシンプルなステップが、転職成功への最短ルートです。

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